創薬モダリティの多様化に対応する 吸入粉末剤の設計・評価技術≪「低分子化合物」 「ナノ粒子」 「プラスミドDNA」 「siRNA」の吸入粉末製剤化≫【提携セミナー】

開催日時 | 未定 |
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担当講師 | 奥田 知将 氏 |
開催場所 | 未定 |
定員 | - |
受講費 | 未定 |
創薬モダリティの多様化に対応する
吸入粉末剤の設計・評価技術
「低分子化合物」 「ナノ粒子」 「プラスミドDNA」 「siRNA」の吸入粉末製剤化
【提携セミナー】
主催:サイエンス&テクノロジー株式会社
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
- 低分子化合物から生体高分子まで創薬モダリティが多様化する中で、保存安定性の向上に加え、標的部位の肺へ直接かつ非侵襲的に送達できる利点から、『吸入粉末製剤化』が有望な開発戦略として注目!
- 創薬モダリティに対応した吸入粉末製剤化の成功例:多様な創薬モダリティを有効に吸入粉末製剤化するための設計・評価技術ならびに開発例を紹介。
【Live配信受講者特典のご案内】
Live(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。
セミナー趣旨
低分子化合物から生体高分子まで創薬モダリティが多様化する中で、保存安定性の向上に加え、標的部位の肺へ直接かつ非侵襲的に送達できる利点から、『吸入粉末製剤化』が有望な開発戦略として注目されている。本講演では、多様な創薬モダリティを有効に吸入粉末製剤化するための設計・評価技術ならびに開発例について紹介する。
〔得られる知識〕
▼吸入剤に関する基礎的情報
▼吸入粉末製剤化における課題点
▼吸入粉末剤の設計・評価に要する技術的情報
▼創薬モダリティに対応した吸入粉末製剤化の成功例
担当講師
名城大学 薬学部 准教授 博士(薬学) 奥田 知将 氏
セミナープログラム(予定)
1.吸入粉末剤の設計・評価
1.1 吸入剤の概要と動向
1.2 吸入粉末剤の開発論
1.3 吸入粉末剤の設計技術
1.4 吸入粉末剤の評価技術
2.吸入粉末剤の開発例
2.1 低分子化合物
2.2 ナノ粒子
2.3 プラスミドDNA
2.4 siRNA
3.まとめ
□質疑応答□
公開セミナーの次回開催予定
開催日
未定
開催場所
未定
受講料
未定
※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
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配布資料
PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、主催者サイトのマイページよりダウンロード可となります。
なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
備考
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
特典
Live(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
お申し込み方法
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