炎症性腸疾患の病態/治療の現状と臨床試験の留意点/現場が求める新薬像【提携セミナー】

炎症性腸疾患

炎症性腸疾患の病態/治療の現状と臨床試験の留意点/現場が求める新薬像【提携セミナー】

開催日時 2020/11/16(月)13:00~16:00
担当講師

松田 耕一郎 氏

開催場所

【Zoomを使ったLIVE配信セミナー】

定員 30名
受講費 非会員: 49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)

~適切なエンドポイントの設定とは?現場視点での選択除外基準、適格基準の設定は?~

 

炎症性腸疾患の病態/治療の現状と臨床試験の留意点/

現場が求める新薬像

 

【提携セミナー】

主催:株式会社R&D支援センター

 


 

本講座では、潰瘍性大腸炎/クローン病の診断・治療の実情/医療現場の視点で見た臨床試験計画の要点などを紹介します。

 

担当講師

富山県立中央病院 内科(消化器) 部長 松田 耕一郎 氏

 

セミナープログラム(予定)

1.IBDの疾患多様性

 

2.潰瘍性大腸炎
-潰瘍性大腸炎の診断・治療の実情
-潰瘍性大腸炎のタイプ別、症例別の症例への対応
-潰瘍性大腸炎の自然史
-潰瘍性大腸炎とがん

 

3.クローン病
-クローン病の診断・治療の実情
-クローン病のタイプ別、症例別の症例への対応
-クローン病の自然史
-クローン病とがん

 

4.臨床試験の実践とエンドポイント
-炎症性腸疾患における適切なエンドポイントの設定とは
-複数エンドポイントと代替エンドポイントの活用
-被験者リクルートの実際
-選択除外基準、適格基準の設定
-信頼性及び妥当性の評価とは
-有害事象判定の実際

 

5.治療の現状をふまえた現場が望む診断・新薬像とは?

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2020年11月16日(月)13:00~16:00

 

開催場所

【Zoomを使ったLIVE配信セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます

 

受講料

非会員:  49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)

 

※会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で 49,500円(税込)から
★1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
★2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。

 

※セミナー主催者の会員登録をご希望の方は、申込みフォームのメッセージ本文欄に「R&D支援センター会員登録希望」と記載してください。ご登録いただくと、今回のお申込みから会員受講料が適用されます。

 

※R&D支援センターの会員登録とは?
ご登録いただきますと、セミナーや書籍などの商品をご案内させていただきます。
すべて無料で年会費・更新料・登録費は一切かかりません。

 

LIVE配信のご案内

こちらをご参照ください

 

備考

資料付き

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

 

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