半導体パッケージの作製プロセスとその課題および最新技術動向 (R&D)【提携セミナー】

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半導体パッケージの作製プロセスとその課題および最新技術動向 (R&D)【提携セミナー】
開催日時 | 【LIVE配信】2025/5/23(金) 13:00~17:00 , 【アーカイブ配信】5/27~6/3 (何度でも受講可能) |
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担当講師 | 池永 和夫 氏 |
開催場所 | 【WEB限定セミナー】※会社やご自宅でご受講下さい。 |
定員 | 30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。 |
受講費 | 非会員: 49,500円 (本体価格:45,000円) 会員: 38,500円 (本体価格:35,000円) |
半導体パッケージの作製プロセスと
その課題および最新技術動向
【提携セミナー】
主催:株式会社R&D支援センター
◆セミナー趣旨
パッケージに求められる機能および、パッケージの種類と変遷について解説する。また、パッケージ作製の工程を説明しその課題について解説する。さらに最近のパッケージの動向としてSiP, WLP, FOWLP, TSV技術、最新の3Dパッケージなどを例に解説する。
◆習得できる知識
様々なパッケージ技術の変遷とその要素技術に関する知識が得られる。それにより、パッケージの形状、工程等の意味と関連性を深く理解が出来るようになり、将来のパッケージ開発、材料・装置開発などに役立てることが出来る。また、最新のパッケージ技術の動向を把握することができる。
◆受講対象
パッケージ技術に関する若手技術者、装置メーカー、材料メーカーの技術者、および営業、マーケティング担当者など。
◆必要な前提知識
特に予備知識は必要ありません。基礎から解説いたします。
◆キーワード
半導体,パッケージ,PKG,,FOWLP,TSV,デバイス,接合,講座,研修,セミナー
担当講師
サクセスインターナショナル(株) 代表取締役 池永 和夫 氏
セミナープログラム(予定)
1.半導体パッケージとは
1-1.パッケージに求められる機能
1-2.パッケージ構造と変遷
1-3.パッケージの種類
1-4.実装技術の変遷とパッケージとの関連
2.パッケージの組み立て工程(後工程)と課題
2-1.バックグラインド工程
2-2.ダイシング工程
2-3.ダイボンディング工程
2-4.ワイヤボンディング工程
2-5.モールド封止工程
2-6.バリ取り・端子めっき工程
2-7.トリム&フォーミング工程
2-8.マーキング工程
2-9.測定工程
2-10.梱包工程
3.パッケージの技術動向
3-1.パッケージの電気特性と多ピンパッケージ
3-2.フリップチップ ボンディング
3-3.SiP
3-4.WLP
3-5.FOWLP
3-6.TSV
3-7.最新3Dパッケージ
4.まとめ
【質疑応答】
公開セミナーの次回開催予定
開催日
【LIVE配信】2025/5/23(金) 13:00~17:00
【アーカイブ配信】5/27~6/3 (何度でも受講可能)
開催場所
【WEB限定セミナー】※会社やご自宅でご受講下さい。
受講料
非会員: 49,500円 (本体価格:45,000円)
会員: 38,500円 (本体価格:35,000円)
会員の方あるいは新規会員登録していただくと、下記の割引が適用されます。
- 1名申込の場合、49,500円(税込)→38,500円(税込)
- 2名同時申込の場合、合計99,000円(税込)→合計49,500円(税込)
※両名の会員登録が必要です。
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備考
- 本セミナーは「Zoom」を使ったWEB配信セミナーとなります。
- セミナー資料は開催前日までにお送りいたします。無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。
お申し込み方法
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