- おすすめ
GMP・ISO等で求められるデータインテグリティ対応実務講座(セミナー)
【LIVE配信受講】2025/3/19(水) 9:30~16:30 【アーカイブ配信】3/24~4/6
お問い合わせ
03-6206-4966
開催日時 | 2023/4/5(水)10:30~16:30 |
---|---|
担当講師 | 高木 肇 氏 |
開催場所 | Zoomによるオンライン受講 |
定員 | 30名 |
受講費 | 55,000円(税込) |
★医薬品品質システム(PQS)における適切なハードウェア・ソフトウェアの設計と検証
★適切性を必要に応じて改善(CAPA)を継続するためのノウハウを伝授
【提携セミナー】
主催:株式会社技術情報協会
最新GMPが要請する医薬品品質システム(PQS)の実践とは、適切なハード/ソフトを企業自らが設計し、その設計の適切性を検証(マネジメントレビュー)し、必要に応じて改善(CAPA)を継続することである。発生したトラブルを当事者個人によるヒューマンエラーと捉え、他の要因分析に至らず、トラブルを再発させるケースが結構ある。
本来、トラブルはPQSの不備、すなわち企業体質、ハードの設計と適格性評価の不備、SOPと教育訓練の不備、保守点検の不備などの結果として発生するのである。ヒューマンエラーはトラブルの原因ではなく、PQSの結果として具現したものである。
本講では、PQSの基本となる適切なハード/ソフトとはどうあるべきかを、実際のトラブル事例を踏まえて解説する。
医薬品GMP教育支援センター 代表 高木 肇 氏
1.医薬企業の責務と取り組むべきトラブル対策
2.適切なハードウェアの設計
3.保守点検の必要性
4.適切なソフトウェアの設計
質疑応答
2023/4/5(水)10:30~16:30
Zoomによるオンライン受講
1名につき55,000円(消費税込・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき49,500円(税込)〕
資料は事前に紙で郵送いたします。
★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。
※お申込後はキャンセルできませんのでご注意ください。
※申し込み人数が開催人数に満たない場合など、状況により中止させていただくことがございます。