実験計画法1 《要因配置実験》【提携セミナー】

実験計画法要因配置実験セミナー

実験計画法1 《要因配置実験》【提携セミナー】

このセミナーは終了しました。次回の開催は未定です。

おすすめのセミナー情報

開催日時 2024/2/9(金)13:00~17:00
担当講師

岡田 高美 氏

開催場所

Microsoft Teamsによるオンライン受講

定員 8名
受講費 26,400円(税込)

 

実験計画法1

 

《要因配置実験》

 

 

【提携セミナー】

主催:株式会社プラーナー

 


 

本講座(全3回)では、実験の際、取り上げた要因とばらつきの大きさを比較し、要因は有効か、また最適値はどのくらいかを分析する方法(分散分析の考え方)を学びます。

 

実験計画法(全3回)

第1回 要因配置実験

第2回 要因配置実験・直交表実験

第3回 直交表実験

 

第1回目は、1因子および2因子の要因配置実験(総当たり実験)の分析方法について学びます。

※ 実験計画法1~3併せての受講を推奨いたします。

 

主な対象者

  • これから実験計画法について学ぶ方

 

期待される効果

  • 実験の際、取り上げた要因とばらつきの大きさを比較し、要因は有効か、また最適値はどのくらいかを分析する方法(分散分析の考え方)を習得できます。
  • 1因子および2因子の要因配置実験(総当たり実験)の分析方法を習得できます。

 

担当講師

岡田 高美 氏

 

セミナープログラム(予定)

実験計画法1

 

要因配置実験
1 分散分析とは
1.1 分散分析とは
1.2 データの構造と平方和の分解
1.3 分散分析表による分析
1.4 平均値の推定
1.5 自由度とF検定に関する解説
1.6 分散分析法の種類

 

2 一元配置実験
2.1 一元配置実験の適用場面
2.2 一元配置実験の分散分析

 

3 二元配置実験(繰り返しあり)
3.1 二元配置実験の適用場面
3.2 交互作用について
3.3 二元配置実験の分散分析
3.4 推定について
3.5 二元配置実験のデータ構造式

 

4 二元配置実験(繰り返しなし)
4.1 二元配置実験の適用場面
4.2 二元配置実験の分散分析
4.3 推定について
4.4 二元配置実験のデータ構造式
4.5 二元配置実験での繰り返しの意味

 

演習
分散分析演習

 

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2024年2月9日(金)13:00~17:00 (適宜休憩時間あり)

 

開催場所

Microsoft Teamsによるオンライン受講

 

受講料

26,400円(税込)

 

配布資料

電子テキスト

お客様の決済後に登録メールへ電子テキストにアクセスする接続URL、ログインID、パスワードをセミナー前に送付します。

 

備考

ご準備いただくもの

  • PC(※インターネットに常時接続可能な環境が必須です。)
  • Microsoft Excel(※演習で使用いたします。)
  • 筆記用具

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

 

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