実験計画法2 《要因配置実験・直交表実験》【提携セミナー】

実験計画法要因配置実験セミナー

実験計画法2 《要因配置実験・直交表実験》【提携セミナー】

開催日時 2021/12/2(木)13:00~17:00
担当講師

岡田 高美 氏

開催場所

Microsoft Teamsによるオンライン受講

定員 8名
受講費 25,000円(税込)

 

実験計画法2

 

《要因配置実験・直交表実験》

 

 

【提携セミナー】

主催:オンラインセミナー&電子書籍株式会社

 


 

本講座(全3回)では、実験の際、取り上げた要因とばらつきの大きさを比較し、要因は有効か、また最適値はどのくらいかを分析する方法(分散分析の考え方)を学びます。

 

実験計画法(全3回)

第1回 要因配置実験

第2回 要因配置実験・直交表実験

第3回 直交表実験

 

第2回目は、3因子の要因配置実験(総当たり実験)の分析方法と、実験回数を少なくして多くの要因を取り上げられる直交表の仕組みと活用方法について学びます。

※ 実験計画法1~3併せての受講を推奨いたします。

 

主な対象者

  • これから実験計画法について学ぶ方

 

期待される効果

  • 3因子の要因配置実験の分析方法を習得できます。
  • 実験回数を少なくして多くの要因を取り上げられる直交表の仕組みと活用方法を習得できます。

 

担当講師

岡田 高美 氏

 

セミナープログラム(予定)

実験計画法2

 

要因配置実験(第1回目のつづき)
1. 二元配置実験(0,1データの解析)
1.1 例題による解析
1.2 0,1データの解析について

 

2. 多元配置実験
2.1 多元配置実験の適用場面
2.2 三元配置実験(繰り返しなし)の分散分析

 

直交表実験
1 実験計画法の考え方
1.1 実験計画法とは
1.2 因子の分類
1.3 実験計画の原則

 

2 直交表実験について
2.1 直交表の活用
2.2 直交表のしくみ
2.3 誤差と交互作用について
2.4 分散分析表について
2.5 直交表の種類

 

3 2水準系直交表実験
3.1 L8直交表を用いた分散分析のやり方
3.2 無視できない交互作用がある場合の割り付け

 

演習
分散分析演習、実験計画法演習

 

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2021年12月2日(木)13: 00~17:00 (適宜休憩時間あり)

 

開催場所

Microsoft Teamsによるオンライン受講

 

受講料

25,000円(税込)

 

配布資料

電子テキスト

お客様の決済後に登録メールへ電子テキストにアクセスする接続URL、ログインID、パスワードをセミナー前に送付します。

 

備考

ご準備いただくもの

  • PC(※インターネットに常時接続可能な環境が必須です。)
  • Microsoft Excel(※演習で使用いたします。)
  • 筆記用具

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

 

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