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GMP・ISO等で求められるデータインテグリティ対応実務講座(セミナー)
【LIVE配信受講】2025/3/19(水) 9:30~16:30 【アーカイブ配信】3/24~4/6
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03-6206-4966
開催日時 | 未定 |
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担当講師 | 人見 英明 氏 |
開催場所 | 未定 |
定員 | 未定 |
受講費 | 未定 |
★微粒子・凝集体の形成メカニズムを知り、安定化技術を向上させるカリキュラム
★製品の特徴に応じた試験項目の採用方法とは?
【提携セミナー】
主催:株式会社技術情報協会
一般的に,バイオ医薬品の安定性面での特性をそれだけで明らかにすることができるような、安定性評価試験法あるいはパラメーターはない。したがって,製造業者は当該医薬品の同一性,純度及び力価の変化を捉えることができる総合的な安定性評価指針を考案し,提示する必要がある。どのような試験項目を採用するかは製品の特徴に応じて定められる。以下の各項に示されている項目は,医薬品の安定性を適切に示そうとする際に,通常,資料作りが必要であろう代表的な特性項目の一部であり,全てを包含しているものではない。
①凝集体形成 ②不溶性微粒子形成 ③製剤の外観試験
本セミナーでは、凝集体・不溶性微粒子試験法及び安定性評価について解説します。
1 凝集体形成
2 不溶性微粒子形成
3 製剤の外観試験
(同)ヒトミライフサイエンス研究所 人見 英明 氏
1.微粒子形成
(日局への収載の経緯/実施上の留意点/測定装置/判定基準)
2.凝集体形成
3.安定性試験のポイント
未定
未定
未定
資料は事前に紙で郵送いたします。
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