医療機器開発における開発戦略策定と臨床ニーズ抽出のポイント【提携セミナー】

医療機器

医療機器開発における開発戦略策定と臨床ニーズ抽出のポイント【提携セミナー】

開催日時 2021/11/22(月) 12:30~16:30
担当講師

菊地 孝仁 氏

開催場所

【ZOOMを使ったLIVE配信セミナー】

定員 30名 
受講費 非会員: 49,500円 (本体価格:45,000円)
会員: 46,200円 (本体価格:42,000円)
・臨床ニーズにおけるパートナーの見極めとニーズの精査のポイントとは??

医療機器開発における開発戦略策定と

臨床ニーズ抽出のポイント

【提携セミナー】

主催:株式会社R&D支援センター

 


 

 

 

◆キーワード

医療機器,QMS,開発,設計,保険,研修,講習会,研修,セミナー

 

 

担当講師

(同)ワークシフト CEO 菊地 孝仁 氏

《専門》医療機器開発・販売コンサルタント

 

セミナープログラム(予定)

1.世界と日本の医療機器産業市場動向
(ア) 医療機器産業の特徴
(イ) ニッチ市場の集合体
(ウ) 医療器機産業の現状及び課題
(エ) 今後の20年

 

2.臨床ニーズと対象顧客の認識
(ア) パートナーの見極め
(イ) ニーズの精査
(ウ) 解決方法の精査

 

3.市場分析と自社内経営資源分析
(ア) 医療機器事業への参入パターン
(イ) 4つの参入パターン
(ウ) 自社の強みを分析する

 

4.医療機器ビジネスの特徴
(ア) 医療器機産業はBtoB? BtoC?
(イ) 顧客、製品、規制
(ウ) 安定と微増

 

5.医療機器の事業化までの道のりと参考となる事例
(ア) 製品化プロセスの特徴
(イ) 医療器機卸売業
(ウ) 治験&臨床試験

 

6.医工連携事業化推進事業で明らかになった隘路
(ア) 日本の保険制度
(イ) PL法
(ウ) 医学会の閉鎖性
(エ) PMDAの審査とは

 

7.開発プロセス
(ア) 開発段階から治験そして承認へ
(イ) 製造段階
(ウ) 保険収載・保険点数
(エ) 流通

 

8.自社のビジネスプランを自己点検
(ア) SWOT分析や3C分析を使いこなす
(イ) 最適な参入ルートを探す
(ウ) 開発ドクターとの出会い

 

9.今後の展開
(ア) 世界の医療マーケットは自動車産業を超える
(イ) ウェアラブルデバイスが医療器機の未来を切り拓く
(ウ) 再生医療の今後
(エ) DX医療機器の将来
(オ) AI医療機器の現状

 

【質疑応答】

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2021年11月22日(月) 12:30~16:30

 

開催場所

【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます

 

受講料

非会員: 49,500円 (本体価格:45,000円)
会員: 46,200円 (本体価格:42,000円)

 

 

会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から
・1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。

 

 

※セミナー主催者の会員登録をご希望の方は、申込みフォームのメッセージ本文欄に「R&D支援センター会員登録希望」と記載してください。ご登録いただくと、今回のお申込みから会員受講料が適用されます。

 

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すべて無料で年会費・更新料・登録費は一切かかりません。

 

LIVE配信のご案内

こちらをご参照ください

 

備考

・本セミナーは「Zoom」を使ったWEB配信セミナーとなります。

・セミナー資料は開催前日までにお送りいたします。無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

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