- おすすめ
GMP・ISO等で求められるデータインテグリティ対応実務講座(セミナー)
【LIVE配信受講】2025/3/19(水) 9:30~16:30 【アーカイブ配信】3/24~4/6
お問い合わせ
03-6206-4966
開催日時 | 未定 |
---|---|
担当講師 | 小川 敦嗣 氏 |
開催場所 | 未定 |
定員 | 未定 |
受講費 | 未定 |
★ QbDアプローチに基づいた不純物の管理戦略
★ 開発~技術移管~承認申請~GMP製造に至る各ステージにおける留意点!
【提携セミナー】
主催:株式会社技術情報協会
・目的物質由来/製造工程由来不純物の管理におけるQuality by Design (QbD)の考え方
・分析法の選定と確立における留意点
・実生産規模への展開・バリデーションとGMP生産に向けた管理戦略
・不純物管理 ~原料の評価とサプライヤー管理、溶出物、抽出物~
・承認前査察と商用生産を見据えた準備
・本邦のワクチン製造におけるGMP構築の留意点と産業化の課題
【講座概要】
講演者の所属する企業では組換え季節性インフルエンザワクチン原薬の製造・輸出を主たる事業としており、グローバルGMPに即した体制を構築している。この知見・経験に基づき、本講演ではバイオ医薬品製造における目的物質由来/製造工程由来不純物の管理戦略について、対象の洗い出しを起点とするQbDアプローチに基づき、開発からの技術移管から承認申請、GMP製造に至る流れと以下の各ステージにおける留意点を概説する。
・バイオ医薬品原薬製造における不純物管理のQbDアプローチの考え方と管理戦略
・開発からの技術移管を起点としたGMP製造に至るフローと留意点
・対象とすべき不純物の分類と、分析法検討時の留意点
・プロセス・バリデーション、承認申請に至るプロジェクトマネジメントの視点
(株)UNIGEN 取締役 戦略渉外本部 本部長 小川 敦嗣 氏
1.目的物質由来/製造工程由来不純物の管理におけるQuality by Design (QbD)の考え方
2.分析法の選定と確立における留意点
3.実生産規模への展開・バリデーションとGMP生産に向けた管理戦略
4.不純物管理のその他の視点その1・原料の評価とサプライヤー管理
5.不純物管理のその他の視点その2・溶出物、抽出物
6.承認申請の戦略の概要例
7.承認前査察と商用生産を見据えた準備
8.本邦のワクチン製造におけるGMP構築の留意点と産業化の課題
未定
未定
未定
資料は事前に紙で郵送いたします。
★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。
※お申込後はキャンセルできませんのでご注意ください。
※申し込み人数が開催人数に満たない場合など、状況により中止させていただくことがございます。