2050年カーボンニュートラルに向けた水素関連・二酸化炭素資源化関連技術の現状と今後【提携セミナー】

2050年カーボンニュートラルに向けた水素関連・二酸化炭素資源化関連技術の現状と今後【提携セミナー】

このセミナーは終了しました。次回の開催は未定です。

開催日時 2021/7/13(火)13:00~16:30
担当講師

関根 泰 氏

開催場所

Live配信セミナー(リアルタイム配信)

定員 -
受講費 通常申込:44,000円
E-Mail案内登録価格: 41,800円

2050年カーボンニュートラルに向けた

水素関連・二酸化炭素資源化関連技術の現状と今後

 

 

 

【提携セミナー】

主催:サイエンス&テクノロジー株式会社

 


 

炭素中立に向けて、再生可能エネルギー、電池・水素・その他のエネルギーキャリア、CO2再資源化などの技術にどう取り組んでいくべきか?政府戦略、先端研究に取り組む演者が解説します。

 

 

セミナー趣旨

国内外でグリーンディール・グリーンイノベーションが言われている。この流れの中で、脱化石資源の流れは強まっている。地下資源に頼ってきた時代から、地上資源に頼る時代へとパラダイムシフトをしていかねばならない。そのための水素製造利用・二酸化炭素再資源化などの技術の現状と今後について展望したい。

 

担当講師

早稲田大学 理工学術院 先進理工学部 応用化学科 教授

関根 泰 氏

 

セミナープログラム(予定)

1. 地球の置かれている状況
1.1 エネルギーと物質の流れ
1.2 カーボンニュートラルの必要性

 

2. カーボンニュートラルのための技術
2.1 再生可能エネルギーをどう活かすか
2.2 電池と水素、エネルギーキャリア
2.3 二酸化炭素の回収と再資源化

 

3. 水素の製造と利用

 

4. エネルギーキャリア関連技術(MCH・アンモニア)

 

5. 二酸化炭素再資源化技術

 

6. 関根研でのこれら取り組みの紹介

 

7. 最後に・今後の展望とまとめ

 

□ 質疑応答 □

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2021/7/13(火)13:00~16:30

 

 

開催場所

Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら受講可能です※

 

受講料

一般受講:本体40,000円+税4,000円
E-Mail案内登録価格:本体38,000円+税3,800円

 

E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で44,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の22,000円)

 

【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-Mail案内登録:33,440円 )
35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
定価:本体32,000円+税3,200円
E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームのメッセージ欄に【テレワーク応援キャンペーン希望】とご記載ください。
※他の割引は併用できません。

 

 

【S&T会員登録】と【E-Mail案内登録】の詳細についてはこちらをご参照ください。

※E-Mail案内登録をご希望の方は、申込みフォームのメッセージ本文欄に「E-Mail案内登録希望」と記載してください。ご登録いただくと、今回のお申込みからE-mail案内登録価格が適用されます。

 

配布資料

・PDFテキスト(印刷可)
※PDFテキストはマイページよりダウンロードいただきます。(開催の営業日2日前よりダウンロード可)

 

オンライン配信のご案内

※【Live配信(zoom使用)対応セミナー】についてはこちらをご参照ください

 

 

備考

※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

おすすめのセミナー情報

技術セミナー検索

製造業向けeラーニング_講座リスト

在宅勤務者用WEBセミナーサービス

スモールステップ・スパイラル型の技術者教育プログラム

資料ダウンロード

講師紹介

技術の超キホン

そうだったのか技術者用語

機械設計マスター

技術者べからず集

工場運営A to Z

生産技術のツボ

技術者のための法律講座

機械製図道場

公式Facebookページ

スぺシャルコンテンツ
Special Contents

導入・活用事例

テキスト/教材の制作・販売