改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価【提携セミナー】
| 開催日時 | 【ライブ配信】 2026年11月17日(火) 13:00~16:30, 【アーカイブ受講】 2026年12月2日(水) まで受付(配信期間:12/2~12/15) |
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| 担当講師 | 草間 承吉 氏 |
| 開催場所 | 【WEB限定セミナー】※会社やご自宅でご受講下さい。 |
| 定員 | - |
| 受講費 | 定価:本体45,000円+税4,500円 E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円 |
改正薬機法や指針の改正を踏まえた
医薬品リスク管理計画(RMP)について
リスク最小化策の最適化と効果評価
≪安全性監視計画、リスク効果測定、今後の方向性≫
【提携セミナー】
主催:サイエンス&テクノロジー株式会社
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
【講師からのコメント】
平成24年4月26日のRMP通知発出より医薬品の安全性確保のために承認条件として医薬品リスク管理計画を策定し、企業、医療機関、そして行政として製造販売後の適正使用を推進してきた。
特に、販売開始時点での医療環境を踏まえ、安全性検討事項を明確にし、如何にそれを小さくするかの対策を検討し、リスク最小化策として、医療関係者の協力のもと実施してきた。
今回、指針と策定の改正を踏まえ、これまでの経緯と今後の方向性について検討する。
【得られる知識】
GVPの基礎知識、医薬品リスク管理計画の基礎知識、安全監視活動の概要、リスク最小化方法の概要
担当講師
PMSフォーラム 主宰 草間 承吉氏
【経歴・主なご専門】
企業においては、GPMSP,GVP,GPSP等の管理責任者を歴任
【主なご研究・ご業務】
製造販売後安全管理業務及び製造販売後調査等業務、医薬品情報学
【業界での関連活動】
日薬連、製薬協、東薬工等業界活動で幹部会員として活動
セミナープログラム(予定)
1.医薬品リスク管理計画指針
・安全性検討事項
・安全性監視計画
・リスク最小化策
・指針並びに策定の推移
2.安全性監視計画
・手法の検討
・直後調査の実施
・使用成績調査の実施
・製造販売後臨床試験の実施
・製造販売後データベース調査
・ICH-E2Eの確認
3.リスク最小化計画
・手法の検討
・適正使用の推進
・使用状況の確認
・使用制限の実施
・制限緩和の方策
4.リスク管理計画の推進
・調査等の結果の検討
・リスク最小化の効果測定
・管理計画の変更等
〔質疑応答〕
公開セミナーの次回開催予定
開催日
【ライブ配信】 2026年11月17日(火) 13:00~16:30
【アーカイブ受講】 2026年12月2日(水) まで受付(配信期間:12/2~12/15)
開催場所
【WEB限定セミナー】※会社やご自宅でご受講下さい。
受講料
49,500円 ( E-Mail案内登録価格 46,970円 )
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】
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配布資料
PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、主催者サイトのマイページよりダウンロード可となります。
備考
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
特典
ライブ配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
お申し込み方法
★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。
★【ライブ配信】、【アーカイブ配信】のどちらかご希望される受講形態をメッセージ欄に明記してください。































