【Tech e-L】使い方自由自在!「製造業用eラーニング」活用パターン紹介

製造業向けeラーニング”Tech e-L” 活用パターン

用途に応じて使い方は自由自在!

 

新入社員教育も階層別/職能別教育も安価でフレキシブルに対応

新入社員教育のe-ラーニングのパッケージを契約したら、3年目研修や管理職候補研修も別のパッケージを契約しないと・・・なんてことありませんか?
Tech e-Lなら、契約人数内であれば月ごとに講座も受講者も替えられますので、新入社員だけに受けさせたい講座、全社的に受けさせたい講座、一定の専門部署のみに受けさせたい講座なども同一の契約内でお得に受けられます。
 

1年間で新入社員、内定者、全社教育、専門部署教育を受けさせる例

(1か月の受講者数上限100名様の場合)


 

 
 
 

現地法人等の外国人スタッフに母国語で基礎を教えたい

中国や東南アジアからせっかく人材を確保しても、意思の疎通が難しくて、日本の工場勤務の基本ルールを教えるにも苦労されていませんか?

“Tech e-L”の定番講座である「はじめての技術者」を始めとした製造現場系の導入教材は、入れ替わりの激しいアジア系人材の教育に備えて、常に基本的な講座を受けられるようにしておくことをおススメします。
 

中国現地法人の工場スタッフ向け教育の活用例

1か月の受講者数上限100名で、必須2講座をいつでも学習できる環境を整えている企業様の例です。
テストは、オプションで必要な月だけ使用することが出来るので、タイミングをみて確認テストを実施することも検討されています。


 

 
 
 

製造業のクライアントをもっと知りたい

製造業に勤めたことがないのに、製造業のクライアントをもつ各業界の技術営業の方、商社の方、システムインテグレータ(Sier)などのIT業界の方などは、製造業(ものづくり)の基本的な業務知識や業界知識を効率よく学ぶ必要があります。
Tech e-Lは初心者にもわかりやすく説明した講座が多く揃っているため、製造業を知りたい他業界や技術職以外の方々の基礎知識の習得・補充にも最適です。
 

自動車メーカーを顧客とするシステム開発会社様の受講例

自動車メーカーを顧客とする事業部に所属する営業・システムエンジニアなら必ず知っておいて欲しい顧客の関連業務知識・業界知識と、製造業における必須基本用語・知識を6か月かけて学習。転職による新規入社や他事業部からの異動者も多いため、6か月ごとのプログラムを年2回のサイクルで回す形で運用されています。


 

 
 
 

カスタマイズ制作した自社専用教材を常設しておきたい

教材としてご提供している内容は、あくまで標準的なものです。
ですから、「社内用語に対応させたい」とか、「自社の手続きに準拠したい」など、会社の実情に沿った変更をご希望される企業様も多くあります。
こんなとき、Tech e-Lではリーズナブルな価格でこれらの表記を変えたり、必要な内容を追加・調整するなどの教材のカスタマイズを行っています。

また、貴社専用の完全オリジナル教材をご希望の場合は、別途料金で作成することも可能です。

Tech e-Lで自社専用教材を作成され、それをいつでも社員全員が見られるように、自社イントラから教材へのリンクを貼って、講座を常設公開している企業様もいらっしゃいます。

料金は要件をお聞きした上で別途お見積りしますが、もちろん低コストです!ぜひお気軽にご相談ください。
 

専用教材の作成をご依頼いただき、年間通して全社員に閲覧可能にする例

 

カスタマイズによる自社教材を常設
 

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