VR/ARの技術動向と産業応用の現在【提携セミナー】

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VR/ARの技術動向と産業応用の現在【提携セミナー】

このセミナーは終了しました。次回の開催は未定です。

開催日時 2021/6/17(木)13:00~15:30
担当講師

大林 勇人 氏

開催場所

【Zoomを使ったLIVE配信セミナー】

定員 30名
受講費 非会員: 38,500円 (本体価格:35,000円)
会員: 33,000円 (本体価格:30,000円)
★VR/ARの最新動向から活用事例、現場活用に際してのリスクと対応策まで短時間で学ぶ!

 

VR/ARの技術動向と産業応用の現在

【提携セミナー】

主催:株式会社R&D支援センター

 


 

◆セミナー趣旨

「VR元年」とされた2016年から5年がたち、VR/AR等感覚拡張技術の実用化と社会普及は確実に進展しています。ある分野では定着化したほか、AI/IoT、スマートシティといった他の技術テーマと連携することで、さらなる飛躍をとげる兆しが見られています。
一方で、例えば「直接体験しないと評価ができない。」といった特有の性質に起因するような、構築や運用時のリスクに留意した上で活用する必要があります。
本講座では、このようなVR/AR等感覚拡張技術についての技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します。

 

◆習得できる知識

  • VR/ARの基本知識と最新動向
  • 市場規模、応用分野及び活用事例
  • ビジネス、現場活用に際してのリスクと対応策

 

◆キーワード

VR、AR、市場、動向、製造、導入、製造、リスク、アプリケーション

 

 

担当講師

東芝デジタル&コンサルティング(株)

デジタルコンサルティング部 ビジネスコンサルタント

大林 勇人 氏

 

セミナープログラム(予定)

 

1.最新動向
1-1.VR/ARの基本知識
1-1-1.VR/ARの定義
1-1-2.構成要素技術
1-2.各要素技術の最新動向

 

2.普及動向
2-1.市場規模
2-2.適用分野
2-2-1.応用が活発な産業
2-2-2.他の技術テーマとの連携
2-3.活用事例
2-3-1.エンターテインメント
2-3-2.製造
2-3-3.建築・土木・不動産
2-3-4.行政(防災、都市計画・まちづくり)
2-3-5.医療
2-3-6.教育・訓練
2-4.さらなる普及に向けた課題
2-4-1.企業レベルの課題
2-4-2.社会的な課題

 

3.活用に際してのリスクと対策
3-1.VR/AR固有の性質
3-2.想定されるリスクと対策
3-2-1.利用時に想定されるリスク
3-2-2.サービス・アプリケーション開発時に直面するリスク
3-2-3.リスク回避・低減のための対策

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2021年06月17日(木) 13:00~15:30

 

開催場所

【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます

 

受講料

非会員: 38,500円 (本体価格:35,000円)
会員: 33,000円 (本体価格:30,000円)
学生: 38,500円 (本体価格:35,000円)

 

■会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で38,500円(税込)から
・1名で申込の場合、33,000円(税込)へ割引になります。
・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計38,500円(2人目無料)です。

 

※セミナー主催者の会員登録をご希望の方は、申込みフォームのメッセージ本文欄に「R&D支援センター会員登録希望」と記載してください。ご登録いただくと、今回のお申込みから会員受講料が適用されます。

 

※R&D支援センターの会員登録とは?
ご登録いただきますと、セミナーや書籍などの商品をご案内させていただきます。
すべて無料で年会費・更新料・登録費は一切かかりません。

 

LIVE配信のご案内

こちらをご参照ください

 

備考

・本セミナーは「Zoom」を使ったWEB配信セミナーです。

・セミナー資料はPDFでお送りいたします。
ご自宅への送付を希望の方はコメント欄にご住所などをご記入ください。
セミナー資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

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