メタバースなどXRの技術動向と産業応用【提携セミナー】

中国XR・VR/AR/MR最新動向

メタバースなどXRの技術動向と産業応用【提携セミナー】

開催日時 未定
担当講師

大林 勇人 氏

開催場所 未定
定員 未定
受講費 未定

★VR/AR等感覚拡張技術についての技術及びビジネス面での最新動向と、

実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します!

 

メタバースなどXRの技術動向と産業応用

 

【提携セミナー】

主催:株式会社R&D支援センター

 


 

◆セミナー趣旨

「VR元年」とされた2016年から6年が過ぎ、VR/AR等感覚拡張技術は、”XR”と呼称されつつ、その実用化と社会普及は確実に進展しています。ある分野では定着化したほか、AI/IoT、スマートシティといった他の技術テーマと連携することで、さらなる飛躍をとげる兆しが見られています。

 

さらに、直近では三次元仮想空間サービス「メタバース」の再ブームが急激に盛り上がりつつあり、”web3”と総称されるブロックチェーンをベースとした仕組みと共に、様々な新しいビジネスが立ち上がりつつある一方で、国際機関や各国でのルール整備が試みられています。
一方で、例えば「直接体験しないと評価ができない。」といった特有の性質に起因するような、構築や運用時のリスクに留意した上で活用する必要があります。

 

本講座では、このようなメタバースを含むXRについての技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します。

 

◆習得できる知識

  • メタバースを含むXRの基本知識と最新動向
  • 市場規模、応用分野及び活用事例
  • ビジネス、現場活用に際してのリスクと対応策

 

◆キーワード

メタバース、XR、VR、AR、市場、動向、活用、導入、事例、リスク、アプリケーション

 

担当講師

東芝デジタル&コンサルティング(株)

デジタルコンサルティング部 ビジネスコンサルタント

大林 勇人 氏

 

セミナープログラム(予定)

1.最新動向
1-1.XRの基本知識
1-1-1.XRの定義
1-1-2.構成要素技術
1-1-3.メタバースとXRとの関係性
1-2.各要素技術の最新動向

 

2.普及動向
2-1.市場規模
2-2.適用分野
2-2-1.応用が活発な産業
2-2-2.他の技術テーマとの連携
2-2-3.web3との関係性
2-3.活用事例
2-3-1.エンターテインメント
2-3-2.製造
2-3-3.建築・土木・不動産
2-3-4.行政(防災、都市計画・まちづくり)
2-3-5.医療
2-3-6.教育・訓練
2-3-7.コミュニケーション・コラボレーション
2-4.さらなる普及に向けた課題
2-4-1.企業レベルの課題
2-4-2.社会的な課題

 

3.活用に際してのリスクと対策
3-1.XR固有の性質
3-2.想定されるリスクと対策
3-2-1.利用時に想定されるリスク
3-2-2.サービス・アプリケーション開発時に直面するリスク
3-2-3.リスク回避・低減のための対策

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

未定

 

開催場所

未定

 

受講料

未定

 

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備考

  • 本セミナーは「Zoom」を使ったWEB配信セミナーです。

 

  • セミナー資料はPDFでお送りいたします。
    セミナー資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。

 

お申し込み方法

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