英語が苦手でも楽しく読める医学英語論文の効率的な読み方【提携セミナー】

医学英語論文の効率的な読み方

英語が苦手でも楽しく読める医学英語論文の効率的な読み方【提携セミナー】

開催日時 未定
担当講師

押味 貴之 氏

開催場所 未定
定員 -
受講費

★医学生、看護学生、医学研究社、病院関係者等、

医学英語論文に携わる機会がある方におススメのセミナーです!

★日本医学英語教育学会の理事である押味貴之先生が、

医学英語の特徴、論文の種類、構造等、及び読み進め方について、

基礎から丁寧に解説致します♪

 

英語が苦手でも楽しく読める

医学英語論文の効率的な読み方

 

【提携セミナー】

主催:株式会社情報機構

 


 

医療分野における国際化が進む中、医学英語論文を正確かつ「効率的」に読める能力が求められています。

 

しかし忙しい日常の中、実際に医学英語論文を読む際には「抄録部分を和訳した後、英語の少ない図や表を確認するだけで終わってしまう」という方が多いのではないでしょうか?また対象の論文だけに集中し、その論文に関連する Editorial や Correspondence などの論文まで充分に活用できているという方は少ないと思います。

 

このオンラインセミナーでは日常的に医学英語論文を読んでいる医師や医学研究者はもちろん、「これから医学英語論文を読んでみたいけど、どう読んでよいかよくわからない」という人ですぐに実践できる医学英語論文の効率的な読み方と、それを応用した魅力的な医学英語論文抄読会を開催するための10のステップを具体的にご紹介します。またセミナーの最後には医療翻訳や医療通訳など、医学英語分野でのキャリア形成についてもそのヒントをご紹介します。

 

(このセミナーは医学部の授業として医学生や医師からとても評価の高い「医学論文の抄読会を楽しく乗り切る方法」をわかりやすく丁寧に解説したものです。どのような内容かダイジェストを知りたい方は下記のサイトをご覧ください。)
https://www.icrip.jp/eigocafe/2020/06/01/menu_15/

 

◆ 受講後、習得できること

  • 医学論文の種類を理解できる
  • 医学原著論文の構造と内容が理解できる
  • 医学原著論文を効率的に読むことができる
  • 医学原著論文に関連する論文の種類と内容が理解できる
  • 医学英語論文抄読会を魅力的にするための具体的な方法を理解できる

 

担当講師

国際医療福祉大学 医学部 医学教育統括センター 准教授 押味 貴之 氏

 

セミナープログラム(予定)

1. 医学英語とは

2. 医学論文の種類

3. 医学原著論文の構造

4. タイトルの読み方

5. 著者の所属機関の読み方

6. 結論の読み方

7. 背景の読み方

8. 方法の読み方

9. 結論の読み方

10. 考察の読み方

11. Editorial の読み方

12. Correspondenceの読み方

13. Conference Report の読み方

14. 医学英語論文を読むことで得られるもの

15. 医学英語分野におけるキャリア形成

 

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

未定

 

開催場所

未定

 

オンライン配信のご案内

★ Zoomによるオンライン配信

★ 見逃し視聴

 

については、こちらをご参照ください

 

受講料

未定

 

配布資料

配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
(開催1週前~前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

 

備考

  • 当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
    (全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
  • 本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

おすすめのセミナー情報

技術セミナー検索

製造業向けEラーニング講座一覧

技術系新入社員研修・新入社員教育サポート

在宅勤務対応型のオンライン研修

スモールステップ・スパイラル型の技術者教育プログラム

資料ダウンロード

講師紹介

技術の超キホン

そうだったのか技術者用語

機械設計マスター

技術者べからず集

工場運営A to Z

生産技術のツボ

技術者のための法律講座

機械製図道場

公式Facebookページ

スぺシャルコンテンツ
Special Contents

導入・活用事例

テキスト/教材の制作・販売