日本の化学物質法規制《化審法・安衛法・毒劇法・化管法のポイントと最新動向》【提携セミナー】

化学物質

日本の化学物質法規制《化審法・安衛法・毒劇法・化管法のポイントと最新動向》【提携セミナー】

開催日時 2022/5/17(火)10:30-16:30
担当講師

吉川 治彦 氏

開催場所

Zoomによるオンラインセミナー

定員 -
受講費 【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:36,300円
【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:41,800円

 

日本の化学物質法規制

《化審法・安衛法・毒劇法・化管法のポイントと最新動向》

 

【提携セミナー】

主催:株式会社情報機構

 


 

日本の化学物質に関する法規制は、化管法及び安衛法の改正などを控え、大きな転換点を迎えようとしています。

 

本セミナーでは、業務で化学物質を取り扱う方々にとって、ぜひとも理解しておいてほしい日本の法規制(化審法、安衛法、化管法、毒劇法)についてポイントを分かり易く解説します。また、最近の動向である化審法(PFOAの動向)、化管法(移行期間と対応)、安衛法改正の方向性、毒劇法追加物質などについても触れます。

 

◆ 受講後、習得できること

・化審法、安衛法、化管法、毒劇法のポイントが理解できます。
・化審法(PFOA)、化管法の改正、安衛法改正の方向性、毒劇法追加物質など化学法規の最新動向と今後の対応が把握できます。

 

担当講師

SDS研究会 代表 立教大学大学院兼任講師 吉川 治彦 氏

 

セミナープログラム(予定)

1.化学物質管理規制の国際動向

 

2.化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)
2.1 化審法のポイント
2.2 化審法の管理制度
2.3 化審法の最新動向

 

3.労働安全衛生法(安衛法)
3.1 安衛法のポイント
3.2 安衛法の管理制度
3.3 安衛法の最新動向

 

4.特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化管法)
4.1 化管法のポイント
4.2 化管法の管理制度
4.3 化管法の最新動向

 

5.毒物及び劇物取締法(毒劇法)
5.1 毒劇法のポイント
5.2 毒劇法の管理制度
5.3 毒劇法の最新動向

 

6.確認と復習、質疑応答

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2022年5月17日(火) 13:30-16:30

 

開催場所

【Live受講】 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※

 

オンライン配信のご案内

★ Zoomによるオンライン配信

★ 見逃し視聴

については、こちらをご参照ください

 

受講料

【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】
36,300円(税込、資料付) *1社2名以上同時申込の場合、25,300円

【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】
41,800円(税込、資料付) *1社2名以上同時申込の場合、30,800円

 

[※日欧米の化学物質管理規制、SDS・ラベル作成のポイントと最新動向(3回シリーズ)受講の料金はこちら]

学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引

 

配布資料

配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
(開催1週前~前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

 

備考

当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)

本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

★【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】、【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】のいずれかから、ご希望される受講形態をメッセージ欄に明記してください。

 

おすすめのセミナー情報

技術セミナー検索


製造業向け技術者教育Eラーニングの講座一覧

 

技術系新入社員研修・新入社員教育サポート

 

在宅勤務対応型のオンライン研修

 

技術者教育の無料相談受付中

スモールステップ・スパイラル型の技術者教育プログラム

資料ダウンロード

講師紹介

技術の超キホン

そうだったのか技術者用語

機械設計マスター

技術者べからず集

工場運営A to Z

生産技術のツボ

技術者のための法律講座

機械製図道場

製造業関連 展示会・イベント情報

公式Facebookページ

スぺシャルコンテンツ
Special Contents

導入・活用事例

テキスト/教材の制作・販売