医療機器/体外診断用医薬品の保険適用(C1,C2,E2,E3)と申請業務の実際【東京開催】【提携セミナー】

体外診断医薬品の保険適用

医療機器/体外診断用医薬品の保険適用(C1,C2,E2,E3)と申請業務の実際【東京開催】【提携セミナー】

このセミナーは終了しました。次回の開催は未定です。

おすすめのセミナー情報

開催日時 2024/3/26(火) 12:30~16:30
担当講師

村井弘一 氏

開催場所

【会場受講】江東区産業会館 第2会議室

定員 30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
受講費 非会員: 49,500円 (本体価格:45,000円)
会員: 46,200円 (本体価格:42,000円)
償還価格の算出などを事例を交えてわかりやすく解説します!

 

医療機器/体外診断用医薬品の保険適用

(C1,C2,E2,E3)と申請業務の実際

【東京開催】

 

《保険導入戦略/保険適用希望書作成/加算に関する考え方/要求されるエビデンスなど

 

【提携セミナー】

主催:株式会社R&D支援センター

 


 

医療機器と体外診断用医薬品は保険適用申請における共通点が多い。保険適用審査に向けた記載方針は基本的に同様である。講演内容を実際の申請に応用する場合は応用力が重要であるが、一見異なる医療機器、体外診断用医薬品のそれぞれの申請方針に触れることで申請に必要な知見に加え、応用の理解が深まることを目指す。

 

薬事承認等が明確かつ詳細な規準に基づき審査されるのに対し、保険適用申請における公式な情報は極めて限定されている。しかしながら不文律として様々なルールが存在しかつ変動しており、これらの情報を事前に勘案した準備は極めて重要である。

 

本講ではこれらの現状のルールを紹介し、知識に留まらない「実務」を解説する。

 

 キーワード

医療機器,診断薬,保険,償還,交渉,研修,セミナー

 

担当講師

エムベックス(株) 代表取締役 村井弘一 氏

 

【ご専門】新規保険適用支援

 

セミナープログラム(予定)

■健康保険制度
-保険適用申請における医療機器及びIVDの類似点と相違点
-保険導入プロセスと戦略
-先進医療
-保険適用区分
-保険適用の流れ
-保険適用希望書作成
-類似機能区分方式と原価計算方式
-償還価格算出演習
-加算に関する考え方
-要求されるエビデンスについて
-効用値について
-Outocomeの定義とその主張について
-保険適用審査とその流れ
-保険適用の事例検討
-必要な活動について
-学会要望
-行政折衝の実際
-まとめ

 

公開セミナーの次回開催予定

開催日

2024年03月26日(火) 12:30~16:30

 

開催場所

【会場受講】江東区産業会館 第2会議室

 

受講料

非会員:  49,500円 (本体価格:45,000円)
会員:  46,200円 (本体価格:42,000円)

 

会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から

  • 1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
  • 2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。

 

※セミナー主催者の会員登録をご希望の方は、申込みフォームのメッセージ本文欄に「R&D支援センター会員登録希望」と記載してください。ご登録いただくと、今回のお申込みから会員受講料が適用されます。

 

※R&D支援センターの会員登録とは?
ご登録いただきますと、セミナーや書籍などの商品をご案内させていただきます。
すべて無料で年会費・更新料・登録費は一切かかりません。

 

備考

  • 資料付

 

お申し込み方法

★下のセミナー参加申込ボタンより、必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

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