《製造業関連》展示会・イベント情報

当研究所が定期的に確認している製造業関係者向けの展示会・イベント情報を掲載しています。

各展示会等の最新情報やお問い合わせ先は、主催者サイトでご確認をお願い致します。
 
(※展示会・イベント情報の掲載をご希望の方はこちら


  

  • 【展示会情報】スマート工場EXPO秋

    幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 日本

    《主催者サイトより》 本展は、製造の「DX化」を実現するスマート工場 EXPO、「自動化」を実現するロボデックス、「脱炭素」を実現する製造業カーボンニュートラル展、製造業の「人材不足対策」に焦点を当てた製造 ...

  • 【展示会情報】第24回 スマートエネルギーWeek 【秋】

    幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 日本

    《主催者サイトより》 2050年カーボンニュートラル実現に向け、ますますの普及が期待される再生可能エネルギー。 世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリ ...

  • 【展示会情報】持続可能なプラントEXPO

    東京ビッグサイト 東京都江東区有明3-11-1 日本

    《主催者サイトより》 国内化学産業のプロセス技術は、基礎化学品分野では⼤量⽣産により世界最高いレベルのエネルギー効率で技術が確立されている一方で、機能性化学品分野はバッチ法を用いた少量多品種製造が主であり、 ...

  • 【展示会情報】CCUS EXPO【秋】~第1回 [国際] CO2の分離・回収・利用・貯蔵 技術展~

    幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 日本

    《主催者サイトより》 世界最大級のエネルギー総合展 スマートエネルギーWeek内に新設!CO2分離・回収技術から貯留技術、メタネーション・合成燃料などの利用技術までCCUSに関する様々な製品・技術が出展しま ...

  • 【展示会情報】第4回 ネプコン ジャパン [秋] – エレクトロニクス 開発・実装展

    幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 日本

    《主催者サイトより》 電子機器・半導体の部品・材料、製造装置などが出展! 本展はエレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える世界最先端の電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展する展示会です。国内外の ...

  • 【展示会情報】第4回 オートモーティブワールド [秋] – クルマの先端技術展

    幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 日本

    《主催者サイトより》 直接技術相談ができる自動車技術の専門展! SDV、EV、次世代モビリティ開発など開発のヒントがここに。本展は、電子化・電動化、自動運転、コネクティッド・カー、車載ソフトウェア、サステナ ...

  • 【展示会情報】COSME Week [大阪] 2025

    インテックス大阪 大阪市住之江区南港北1-5-102 日本

    《主催者サイトより》 化粧品開発展、国際 化粧品展の2つの専門展で構成され、 原料、容器・パッケージ、OEMから化粧品(最終製品)まで一堂に出展する展示会です。 化粧品メーカーや小売店・通販・卸・エステサロ ...

  • 【展示会情報】フォームネクスト アジア 東京 フォーラム 2025

    東京都立産業貿易センター 浜松町館 日本

    《主催者サイトより》 ドイツ・フランクフルトの国際見本市『フォームネクスト』の姉妹イベントとして、工業用3Dプリンティングなどのアディティブ・マニュファクチャリング(AM/積層造形)技術、その関連技術、製品 ...

  • 【展示会情報】陸上養殖設備展 2025

    東京ビッグサイト 東京都江東区有明3-11-1 日本

    《主催者サイトより》 昨年初開催された「アクアポニックス・陸上養殖設備展」は、陸上養殖の設備に特化した「陸上養殖設備展」としてリニューアルし、今年10月東京ビッグサイトにて開催されます。本展では、効率的で環 ...

  • 【展示会情報】食品開発展2025

    東京ビッグサイト 東京都江東区有明3-11-1 日本

    《主催者サイトより》 食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2025年で第36回を迎えます。2025年は、健康素材を集めたヘルスイングリディエ ...

  • 【展示会情報】オープンイノベーションEXPO 2025

    パシフィコ横浜 西区みなとみらい1丁目1−1 横浜市 神奈川県 日本

    《主催者サイトより》 グローバル化やIT化、労働環境の変化やライフスタイルの多様化など様々な要因が大きく変化し製品やサービスのライフサイクルは年々短くなってきております。そんな環境の中、研究開発に使える予算 ...