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SUMMARY:【展示会情報】JACLaS EXPO－臨床検査機器・試薬・システム展示会
DESCRIPTION:  \n《主催者サイトより》\n日本最大の臨床検査分野の展示会　最新の臨床検査機器・試薬・システムを一同に見ることが可能\n 
URL:https://engineer-education.com/event/jaclas-expo/
LOCATION:神戸国際展示場\, 神戸市中央区港島中町６－11－１\, 650-0046
CATEGORIES:展示会（化学系）,展示会（医薬・医療機器）
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SUMMARY:【展示会情報】HOSPEX Japan
DESCRIPTION:  \n《主催者サイトより》\nHOSPEX Japan（ホスペックスジャパン）は、医療・福祉施設のための設備・機器の総合展示会です。「日本医療福祉設備学会」という歴史のある学会の併設展示会のため、“学術振興を目的”とした出展として、薬事未承認の機器、設備も出展できます。\n  \n病院設備機器展\nHOSPEX Japanは1974年にこの病院設備機器展からスタートしました。同時開催の日本医療福祉設備学会で演題として取り上げられる、病院建築、設備に関する商材や医療機器、消耗材まで、医療施設で用いられる製品を幅広く対象としています。 　\n  \n感染制御・感染対策展\n新型コロナウイルスを始め、病院が安全かつ衛生的に機能するためには、より一層の感染対策が求められます。空調やクリーンルーム、給排水・廃棄物処理に関する設備から個人防具、医療消耗品まで感染対策に関わる設備・機器・備品の出展を募集します。\n来場対象は、病院・福祉・介護施設の経営者、医療従事者、施設管理部門責任者、建築・設計士　他になります。\n  \n介護・福祉設備機器展\n医療と介護・福祉の連携が進むとされているなか、介護・福祉分野の機器・設備の注目度が高まっています。介護・福祉設備機器に関する製品やサービスの導入を考える質の高い方々が多数来場します。貴社ならではの品質と技術・サービスを求める企業と中身の濃い商談ができます。\n  \n病院・福祉給食展\n病院食や介護食も重要な要素の一つです。また、人手不足対策としてクックチル／ニュークックチルも注目されています。病院・福祉給食展では、医療・介護施設の給食部門に特化した製品の展示を行います。\n調理設備機器・備品、システム関連、衛生クリンリネス・食中毒対策、調理室内設備機器システム、テーブルウェア・容器に関する製品やサービスが出展します。また、近年では人手不足に役立つクックチル／ニュークックチルの出展も増えてきました。\n  \n医療・福祉機器開発テクノロジー展\n近年、医療機器産業は拡大傾向にあり、「ものづくり技術」を活かした医療機器の開発・事業化や、医療機関との連携（医工連携）の推進が非常に活発的です。HOSPEX Japanでは、ものづくり企業と医療・福祉機器メーカーの開発担当者を繋ぐ「医療・福祉機器開発テクノロジー展」を本年も開催いたします。\n医療・福祉機器、設備の開発に関わる部品・技術・システム・装置、医療・福祉機器の開発を支援するサービス・コンサルティングに関する製品やサービスが出展します。\n  \n災害医療・災害対策展\n災害発生時の特殊な状況下で、迅速かつ安定的な医療体制を維持することが求められています。明日にでも起こりうるさまざまな身近な災害に対して、非常時に医療機関が機能するために必要な製品・サービスを募集します。\n来場対象は、病院・福祉・介護施設の経営者、施設管理部門責任者、建築・設計士、災害医療に関わる医療従事者 他になります。\n  \nメディカル建築デザイン展\n～医療施設や介護・福祉施設で利用される建材・部材・家具などの出展を募集します!～\nHOSPEX Japanは医療・福祉施設の設備機器の専門展示会ですが、日本医療福祉設備学会という、病院・福祉施設の設備を研究している学会との併設展示会です。\n学会では機器設備のテーマに加え、前回は「環境配慮型病院設備」「北欧を中心とした海外から学ぶ高齢化対応」など、医療建築にも関連しており、医療・福祉施設の設計者や建設設備関係者が多く参加されています。\nまた、日本医療福祉建築協会にも特別協賛にご参画いただき、毎年「医療福祉建築賞」のパネル展示も行っており、病院建築との関連性も非常に深い展示会となっております。\n  \n地域医療推進展\nコロナ禍においても人口減少・高齢化は着実に進みつつあり、医療ニーズの質・量が徐々に変化するとともに、労働力人口の減少によるマンパワーの制約も一層厳しくなりつつあります。\n病院経営を改善し、質の高い効率的な医療提供体制を維持していくため、また、いつ起こり得るかわからない災害や感染症に備えるためにも、医療機能の分化・連携の取組がより一層求められています。\nそこでHOSPEX Japanでは、地域医療構想の実現に向けて「オンライン・遠隔診療ゾーン」「勤務環境改善・省人化ゾーン」「病院情報通信インフラゾーン」「病診・病病連携ゾーン」で構成される「地域医療推進展」を新設し、設備機器・ソリューションの展示及びセミナーを実施し、最新情報を発信していきます。\n  \n健診・ヘルスケア展\n健康寿命を延ばし疾病の早期発見と重症化を最小限に留めるためには、早期発見するための定期的な健康診断・健康管理が欠かせません。\n更に、データを活用した予防・健康づくりの動きや、病院やクリニックなどの専門機関から生活の場に広がり、新しい技術・サービスも目立ってきています。\n健診・ヘルスケア展では、健診向け機器・システム、健康管理システムや検査キットなど疾病の予防・早期発見を目的としたさまざまな製品・サービスの出展を募集します。\n来場対象は、病院・クリニック、介護・高齢者施設、健診機関、リハビリ施設、治療院・健康増進施設、商社・ディーラー、メーカー（ヘルスケア事業部門）　他になります。\n 
URL:https://engineer-education.com/event/hospex-japan/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, 日本
CATEGORIES:展示会（医薬・医療機器）
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